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駿河湾での黒鯛釣り (かかり釣り ・ 紀州釣り ) ・ 旅行 ・ 農業
スラマ二寺院
「最高の宝石」「小さなルビー」を意味し、バガン王朝が非常に繁栄した後期時代1170 -1300年の最初の寺院。

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バガンの寺院の特徴でもある東西南北それぞれに仏像が安置され、1975年にバガンを襲った地震の後、レンガと石を利用して、寺院内部のフレスコ壁画とともに復元され、再構築されたのは1994年で、回廊では仏陀の生涯を描いているフレスコ壁画の数々を見ることができます。

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アーナンダ寺院
変わった尖塔で、華麗で均整のとれた美しい寺院。 東西南北に4つの入口と参道があって、内部に回廊が2重で内側の回廊は、王族と宮廷人用。外側は庶民用で4つの参道入口の奥、本堂の中には4体の金の仏像が安置されそれぞれ高さ9.5mの仏像が四方を向いて安置されています。

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ゴードバリン寺院。
オールドバガン地区の寺院で、ここも東西南北に仏像が安置されています。
ここまで回ると、前に観た寺院&仏像の区別が出来ない。

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オールドバガンのタラバ門近くのサラバーで昼食。

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汗だくなので喉を潤すのに  ビールを飲みたいところ我慢。
それでなくとも慣れないバイクで ふらついていてますから。
下から野菜・麺・薄焼き卵の順でボリュームが凄く食べきれなかった。

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ティーローミンロー寺院
1218年、パガン王朝後期の大寺院のひとつとして数えられるパガン王朝第8代国王ナンダウンミャー によって建立され、高さ約46メートル、3層の構造を持つ荘厳な寺院です。「王になるように傘が望んだ者」の意味を持つ寺院で寺院内には、4体の大きな黄金の仏像が、それぞれ東西南北を向いて安置されています。

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マヌーハ寺院
バガン王朝を建てたアノーヤター王に敗れ捕虜になり、この地に連れてこられたモン族タトゥン国の王マヌーハ王は所有していた財宝を売り払って1059年にこの寺院を建て寺院の内部には、巨大な3体の座像と1体の涅槃が安置されています。

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時間が余っていて立ち寄ったダマヤジカ・パヤ。
歴史、由来など、、、分かりません。

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