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駿河湾での黒鯛釣り (かかり釣り ・ 紀州釣り ) ・ 旅行 ・ 農業
早朝にヤンゴン空港に向かい、空港内でナンギィサラダ。

ヤンゴン (2)

モチモチしたウドンって感じで、薄味で美味しかった。

ヤンゴン (1)

ヤンゴンからエアー・カンボーザ航空でバガンに向かいます。

ヤンゴン (33)

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1時間チョイなのに機内食が出ました。

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クロワッサンの中にハムと野菜で、見た目以上に美味い。

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予想通り小さな空港で手荷物を機内から出すのも人海戦術。

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空港内でバガンの入域料25,000k(チャット)約2,500円を支払う予定が、分からずそのままスルーし寺院に入った時に支払い。
空港の外で客待ちしているタクシーで宿泊先のバガン ティリピセヤ サンクチュアリ リゾート(ビラ)に向かう途中、通り沿いにあるパゴダに寄りながらホテルに到着。

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電力が安定していないのか短い時間ではあるけど何度か  停電に、  シャワーでお湯が出るので少しぐらいの停電は苦にならない。
バガンは  カンボジアのアンコール・ワット、  インドネシアのボロブドゥールと供に、世界三大仏教遺跡のひとつで、イラワジ川中流域の東岸の平野部一帯に、西暦1000年代から1200年代に大小さまざまな仏教遺跡が建てられた遺跡群で、ミャンマーの仏教聖地。元々は漆喰で仕上げられた白色をしていますが、仏塔は漆喰が剥がれレンガの赤茶色の外観となって仏塔の数は、3000を超えると言われています。

パゴダ観光はツアー会社を利用するか、  タクシー、  馬車、  自転車、  e-bike(イーバイク)で回る方法しかなく、ホテルを通しe-bikeを2日間レンタル。

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中国製のe-bikeは電気で走る自転車で原付と同じでキーをONにして、右ハンドルのスロットルグリップを回し発進、免許は不要でグリップ全開でMAX60kmちょいでました。因みにバッテリーは6~7時間なので、途中でフル充電済のe-bikeと交換。(無料)

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手頃なので、1人旅でパゴダをe-bikeで回っていた20代の女の子に出会いました。
注意すべきは日本とは逆の右側通行と幹線道路は舗装されていますが、道端や横道は全て砂地でハンドルを取られることの2点。

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色々な人が被った  ヘルメットが気になるけど、年寄りなので運動神経・反射神経が半端なく劣っているので安全の為、  ヘルメット着用。そんな訳で、バンダナを頭に巻いてからヘルメット。
アゴ紐は我慢。

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最初の観光はタビィニュ寺院。
バガンで最も高い寺院で61m。細かい彫刻が施された屋根をもち、中央に金箔で覆われた塔があり、全ての寺院は  裸足でなければ入れません。

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シュエサンドーパヤ。
アノーヤター王がモン人の国タトゥンを征服した直後に建てたパゴダで、モン人が所有していた釈迦の遺髪もタトゥンから持ち出され、このパゴダの中に納められたそうです。

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ダマヤンジー寺院。
基壇一辺の長さ約78メートルというバガンの中で最大規模の寺院ですが、途中で工事は中止され、ダマヤンジー寺院は未完成のままで四方に仏像が安置されています。

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美人なので写真を撮らせて頂きました。仏像を見ているよりはるかに良い。

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