駿河湾での黒鯛釣り (かかり釣り ・ 紀州釣り ) ・ 旅行 ・ 農業
羽田から5月2日の  夜便でクアラルンプールに。

2017クアラルンプール (1)

ブギッ・ビンタンにあるザ・リッツ・カールトンホテル。
とてもじゃないが宿泊費が高くて日本を含め泊まれないけどマレーシアだから泊まれるんだよな。
部屋は広いし、  シャワーと  バスタブは別だしバスタブにテレビも完備し朝食付きで一部屋14,000円。

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KLモノレールとKLIAトランジットを乗り継ぎプトラジャ・サイバジャ駅に。

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 タクシーでプトラジャヤ(プトラモスク)愛称はピンクモスクに。
女性はロープを着用しての見学。

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この地域は首都機能を移転する為に作られ、街並みが綺麗で首長府が目の前にあるので観光スポットとして  観光バスが多い。

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ホテルに戻り、14時過ぎに昼食。

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5時頃に機内で食べだけなので腹が減って、つい食い過ぎてしまい腹を空かすためにアロー通りの屋台街を散策。

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時間が経っても  腹が減らないので本日の夕食はスーパーに寄ってマンゴーのみ。

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翌日のホテルで朝食。

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KLモノレールでセントラル駅に向かい、KTMモミュターA線でシャー・アラム駅に。

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駅から  タクシーで本日の目的地シャー・アラム(スルタン・サラフディン・アブドゥル・アジス・シャー・モスク)愛称はブルーモスク。
国内最大のモスクで、街外れにポツンと建っているので  観光バスは見かける事は無く個人旅行者だけ。

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こちらのモスクも女性はロープを着用。
因みに、自分は  短パンなので女性と同じくロープを着け見学。

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昼はチャイナタウンの南香で  チキンライス。

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シンガポールのマックスェル・フードセンターにある  チキンライス超有名店の「天天」より美味しい。
おまけにエアコンが効いているし最高。

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恭和堂で亀ゼリー
亀ゼリーは24種類の漢方薬は入っていて、美肌など良いようですが、ゼリーだけでは少し苦いので急須に入った甘いシロップ(杏仁豆腐のシロップ)をかけながら食べると美味。

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ブギッ・ビンタンからKLCCペトロナス・ツインタワーに向いますがモノレールの乗り継ぎがあり、面倒なので徒歩で向かうことに。
ガイドブックに載っていない、スカイ・ウォークを通り向かいます。
入口はちょっと分かり難いが、パビリオン左横のウエルカム・ツゥ・コネクションの表示板の下をくぐり、
左右の飲食店を通り過ぎると入口が。
いくつかの分岐点はあるものの表示板に従い向かいます。エアコンが効いていて快適。

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同じ道を戻り、パビリオン内のテンダイファンで飲茶。ここでは小龍包は外せない。

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2日目。
ホテルで朝食。

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食後、KL最古のモスクのマスジッド・ジャメを見学に出掛けます。
クアラルンプールの名前の由来となったクラン川とゴンバック川の合流点にあるモスクで1909年に建設されたクアラルンプールで最古のモスクですが工事中で見学NG。

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次にスルタン・アブドゥル・サマド・ビル。
レンガ造りの建物でイギリス人の建築家が建てた旧連邦事務局ビル。

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スルタン・サラフディン・アブドゥル・アジズ・シャーモスク。
マレーシアで最も美しい建造物の1つと言われるこのモスクで一般にはブルー モスクの名で親しまれています。

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ドームの縁と礼拝堂の壁にはイスラム教のカリ グラフィー装飾が施され、ドーム部分のステンドグラスを通して太陽光が内部に 差しかかり良い感じです。

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ホテルに戻り、
インターコンチネンタル・ホテルからトレダースホテルに移動。
ツインタワーの真向かいのホテルで、ツインタワーのライトアップを見るのが目的です。

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ツインタワーまでは徒歩5分となりますが、シャトル・バギーで行き来できます。

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昼食はどの国にもあるチャイナタウン。
オールド・チャイナ・カフェに向かい食事。
 
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ニョナラクサとミーゴレン。  マジ辛い。

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ミロのアイスとホビのアイス。
辛く口直しにミロが甘く美味しかった。

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昼食後、次の目的地に向かう為に電車のチケットを買っている最中、左肩に掛けていた自分のバックに違和感が。バックに触れていた左手にファスナーを開ける感触伝わり、振り向くとバックのファスナーが10数cm開いていて、
思わず真後ろにいた女の人(40代位で派手で美人)を見て、思わず「ユー」・・・これしか言葉が出なかったです。
犯人はニッコリ笑って「ノー」・・・
「ユー」って言って、何の事か分からないのに「ノー」って返ってくること自体有り得ない。絶対この人がスリと確信。
小心者の自分は心臓がバクバクして、その後は硬直状態。
ふう~。

そんなこんだで、バトゥ洞窟に向かいます。
272段の結構斜度が急な階段を上ると途中にサル。個体が小さいので怖さは感じませんが、女性や子供はビビッてます。
階段の先は開け洞窟内部はヒンドゥー教寺院があって聖地となって洞窟内はコウモリが飛んでいるので糞に注意が必要。観光としては滞在時間30分もあれば十分かな。

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夕食はツインタワー内のレストランでクレイポットシーフードとサテー

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ホテルからのツインタワーのライトアップが売りなのに窓の外が汚れてガックリ。
ツインタワー・ビューで見えない部屋より3,000円UP。
翌朝早々にチェックアウトで朝食無しでインタコンチネンタル・ホテルより高い宿泊料をとっているのに納得がいかない。

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羽田からANAでシンガポール、チャンギ空港経由、
乗り継ぎ便のシルクエアーで  マレーシア、クアラルンプールに。

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空港からはKLIAエクスプレスでセントラル駅、LRTを乗り継いでアンパンパークに。

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乗車券は液晶パネル①乗る車両②降車駅③人数と画面が切り替わりタッチすると金額表示され、お金を入れるとトークンが出てくるので簡単。

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ホテルはインターコンチネンタル。一部屋、2名で1泊朝食付きで1万2千円と格安。

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早速、腹ごしらえに新峰肉骨茶で肉骨茶と芽根竹蔗
バクテー は一番のお勧めを頼みましたが、スパイスが余り効いていないので今一歩。このお店はリピート無です。

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続いて向かいにあるおソー・キーで  エビソバとトウファ(豆花)とココナッツジュース。エビはプリプリしていますが、スープはエビの香りが薄過ぎで物足りないし、エビは時価だそうで、でも飲み物と合わせ約2,000円は高過ぎ。お店の子が「オイシイ」と聞くものですから、「美味しいよ」と思わず言ってしましましが、ここもリピート無ですね。

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食後、駅に向かって歩いていると英語が話せますか? 身長約1m70cm、30代位の小ざっぱりした  黒メガネを掛けた兄ちゃん出現。
自分は英語が話せないので  嫁が対応です。
シンガポールから来て、2日後に  結婚式に出るのに  財布と  カードを紛失したので助けて欲しいと言う内容だそうですが、シンガポールからは飛行機で1時間、日帰りで十分なのに2日後の結婚式は有りえないし、ホテルから知人に電話しりゃ良いだろうに。勿論、嫁はお金の用立てはしません。

観光ということで、KLタワー(ムナラKL)。彫刻のような独特の形をした通信タワーで4年の工期をかけて1996年に完成。地上276mの上層部はドーム型になっており、展望台や回転レストランなどがあって市街を一望できるスポット。

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ツインタワーが真正面に見えます。

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ペトロナスツインタワーと続けて高いところに上ります。
高さ452mの88階建てで、マレーシアの国立石油会社ペトロナスによって建築され設計はアルゼンチン。タワー1は日本のハザマ、タワー2は韓国のサムスン物産建設が造り、2本のタワーを結ぶ連絡橋(スカイブリッジ)は、フランスの建築会社による施工。サムスン物産建設がハザマを追い抜くため、41階まで急ピッチで建設されるタワー2に垂直性の問題が発見された。経験不足と技術力の限界で自社では解決できず、ハザマに相談した結果、ハザマからの提案は、タワー1側からタワー2側を支えるためのブリッジを追加することでタワー2の直立性が維持できた様です。

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ブリッジになっている展望デッキです。

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明日、泊まることになっているトレダースホテル。

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赤くライトアップしたKLタワーを見る事ができます。

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ツインビルの前では噴水ショーが行われて見学の後はビルの下にある伊勢丹地下のスーパーで値引商品を選んで買い込み。
現地のお寿司で、日本では決して食べる事が出来ないので興味津々。味はと言うとマグロは想像がつくので口にしません今迄に味わったことの無い味で「不味い」の一言。

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