駿河湾での黒鯛釣り (かかり釣り ・ 紀州釣り ) ・ 旅行 ・ 農業
2日目の朝は6時頃から始まる托鉢を見学。
観光客も参加可能で、托鉢で渡す物は地元の  おばちゃん達が売っていますので、購入し僧侶が持っている入れ物に入れます。托鉢されたものは自分達や貧しい人にも配わりますので、街中で物貰いをする人がいないのが納得。
将来僧侶になるのは僅かですが、寺に入ると学校に通え大学にも行けるそうです。

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建物の中より外の方が  風があって涼しくテラスで食事。

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食事の後は観光マップで良いものがないのでHISに寄ってスタッフによる手書きコピーの地図をゲット。
旅行雑誌の地図より見易いです。

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HIS向かいの王宮博物館。
フランス植民地時代の1904年に当時の王シーサワンウォンとその家族の宮殿とし て立てられ、現在は博物館。
世界各国からの贈呈品や黄 金仏などが展示されていますが  カメラは基より手荷物は全てロッカーで保管しないと入れません。

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その足で朝市に。
 ナマズなど川魚が並んでいますが、ハエが群がって払いのけていますが無駄な抵抗。これを見てしまうとラオスで魚料理はね。
卵売り場では  ピンクの卵があって、これは異様。

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猛暑の中、歩き回ったことで喉も渇き、サフロンでキャラメルフラッペを、メコン川を眺めながら木陰で1時間程まったりと。

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観光客の為のレンタル  バイク・  自転車がありますが、竹が多く取れるようでレンタル自転車のフレームが竹製のものがあります。

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昼食は天井からの扇風機の下でカオピアック(ラオス風ウドン)。
店名は不明ですが、ニンニクスライスタップリでライムを搾り、生モヤシを入ますのでれサクサク。
麺はモッチリとスープは鶏ガラで少しスパイスで汗だくでになりましたが、スープも飲み干し完食。

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汗びっしょりで、ホテルに戻り着替えをしてレモングラスでマッサージを受けます。
1時間で約600円と安い・・・でも、下手です。
おまけにエアコンは無しで再び汗。


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夜は再びナイトマーケットに寄って夕食はタマリンドでラオス料理。
タマリンドウでは  バッファロー。  ポーク。  蛙を食べましたが蛙はジューシーで一番美味しかった。
バッファローは硬くポークはパクチの味が濃すぎ。

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3日目は地元のツーリストに予約し、ワンボックスカーでクアンシーの滝に。
行きは10人乗りに14人乗車で日本人は他に3名の若い女の子で、全て一人旅で来ていました。
クアンシーの滝水はとても綺麗なので泳いでいますが、殆どが欧米人です。

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ルアンパバーンに戻り、スパに向かいます。
ここはエアコンがありますので、涼しい中でマッサージを受けましたが、涼しいのは良いのですがここも下手です。

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【2015/05/12 21:13】 | ルアンパバーン(ラオス)
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fufu
今回の連休はラオス行だったのですね
絶対どこかの海外に行っていらっしゃると思っていました
しかし、旅行前の会社でのトラブルやご不幸など
落ち着けませんでしたね
250円のTシャツ安いですね


イッサ
FUFUさん、こんばんは。
休みの前の2週間は半端なく大変でした。
休み明けも少し尾を引いていますので、もう少し頑張ります。

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連休の2週間前は自部署管轄の協力会社で数千万円のトラブルが発生。関係部署に頭を下げ交渉してもらい何とか連休後に金銭的トラブルは回避する方向に進み取り合えず一安心ですが、連休1週間前は不幸が2件発生し旅行出発の当日は式に参列してから空港に。



5月3日(日)羽田からANA0:20分、  バンコクに向かいます。
バンコクには現地時間の5時30頃到着(日本時間6時30分)。次の目的地ラオスに向かう迄トランジットで約5時間。
時間を潰すのに次の航空会社バンコクエアウェイズのラウンでくつろぎます。

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バンコク・エアウエィズ航空は初めて、そしてプロペラ機も初めてで10時過ぎに離陸。
短い時間で機内食は出ないと思っていたのに食事が出て、ラウンジで食べたことを後悔。隣国の  ラオス、ルアンババーン空港には12時に到着。

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ルアンババーンはラオス北部に位置するメコン川とカーン川が交わる地点に あって、山間の町古都ルアンパバーン
には80もの寺院がひしめき街全体が世界遺産で、世界遺産に認定されてからは2階以上の建物は建てられなくなっています。

ホテルは老舗のビラ・サンティで良い雰囲気です。
古い建物のためなのか設備的にはシャワーは他の部屋とかぶるとお湯が出ません。  

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サッカンロード沿いにあるワット・シェントーン。
この寺院は、1560年にセティラート王によって王家の菩提寺として建立されたアンパバーン様式 の建物で屋根が軒に向かって低く流れるように作られていて、ルアンパバーンで一番荘厳な寺院で本堂裏側のタイルで「生命の樹」のレリーフがあります。

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王族の神聖な儀式に使用され、シーサワンウォン王の誕生した場所で、逝去時に使用された霊柩車が境内に納められています。

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街の散策でメコン川を望む町並みを歩きメインストリートは日中38度もあるので、観光客の姿は余り見当たりません。
カーン川に掛かった竹で作った橋。乾季の今の時期は渡れますが雨季には橋は使えなくなります。

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  猛暑の中、歩き回って熱中症になる前にエアコンのあるカフェ(ジョマ)でマンゴシェイク&クリームチーズベーグルで身体をクールダウン。

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ホテルに戻り仮眠し体力を回復させプーシーの丘を登ります。
ルアンパバーンの中心近くに位置する150m程の小高い丘で、328の階段を上が りきると、頂上には1804年、アヌルット王によって建立された タート・チョムシーと呼ばれる金色に輝く仏塔が建って夜間にはライトアップされます。ルアンパバーンの街が一望でき、日の入りを観ます。

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プーシーの丘の入り口にはナイトマーケットがあり、売り子さんがしつこくないのでゆっくり品定めができます。
鮮やかな色彩と繊細な刺繍製品で知られるモン族のマーケットで銀製品や手作りのアクセサリー、絵画なども売られて
いますが自分は ラオスのビール「ラオビール」がプリントされたTシャツ250円で買っちゃいました。

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夕食は日本人夫婦がオーナのソンパオレストランで予約無しですがタイミング良くでショータイムに時間が会ってショーを観ながらの食事。

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ラオスセット(スタンダード)と  ラオビール。

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ワンプレートは菜の花のスープ。ミンチカツ。野菜と春雨の炒め物。ラープ(ラオス風サラダ)。インゲンと木耳の炒め物。野菜の揚げ春巻きです。

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【2015/05/11 21:54】 | ルアンパバーン(ラオス)
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