駿河湾での黒鯛釣り (かかり釣り ・ 紀州釣り ) ・ 旅行 ・ 農業
今年も田植えの時期を迎え、相変わらず苗の運搬と後片付け。

2018年田植え (2)

2018年田植え (3)

疲れて、後片付けは誰もやりたがらない枠の水洗い。

2018年田植え (4)


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何か気になり、  リヤタイヤを見るとサイドウォール部が・・・昨年の暮れに履き替えたばかりで接触した覚えがないんだけどな。
出費も痛いけど、知らないでバーストしていれば。 

タイヤ



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シュエズィーゴン・パゴダ
11世紀にパガン王朝の創始者アノーヤターと、3代目の国王チャンシッターによって建立され、後に建立されたビルマ式パゴダの原形。「シュエ」はビルマ語で「金」、ズィーゴンは「砂の河岸」を意味。
馬の石の彫刻などもあって体の悪い部分と同じ部分を触れば、直るということで触っている人たちも多いです。

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バガンビューイングタワー
景観を損ねる為、建設時は反対された。
たしかに遠くからでも目立ちます。

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多くのパヤが点在しているのが見れます。
何と言ってもエアコンで涼しい。

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ホテルの戻っての食事、暑いので先ずは  ビール。

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東南アジアは  パクチ。
臭いも味も完全に平気になりました。

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朝食になります。

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プーパヤ・パコダ
バガン最古の仏塔でエーヤワディ川岸に建ってる今まで見た仏塔とは一風風変り。

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 狛犬と同じ意味何でしょうかね 

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門の入り口、左右にある  ダルマ。
ちょっと不気味。

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 金ピカ  の仏舎利はは地震によって修復されています。

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MOE MOE WIN モイモイ (萌え萌え)に引かれて昼飯。

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ミャンマー人のポピュラーな朝食、モヒンガ。
 ナマズで出汁を取ったスープに素麺の様な細い麺が入っていてシンガポールのラクサに似ているけどラクサより美味しい。

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バガンからヤンゴンまでは行と同じエアー・カンボーザ航空で。

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出国の為、翌朝4時にホテルを出るので近場のホテルという事で日本のスーパーホテルに宿泊しましたが、やっぱ日本人ばかりで最上階に  大浴場があり露天風呂も。
ホテルの隣には  居酒屋シャカリキがあって、元気の良い現地の女の子が店員さんでした。写真はアップしません。

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ヤンゴン国際航空でミャンマー人に地元人と勘違いされ声を掛けられ複雑。
ヤンゴンからバンコクまではバンコク・エアーウェイズで、こちらも機内食が付いてました。

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非常に残念な機内食。
殆ど残しました。

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 日航で帰りますが  全日空より機内食、シートも良い。

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スラマ二寺院
「最高の宝石」「小さなルビー」を意味し、バガン王朝が非常に繁栄した後期時代1170 -1300年の最初の寺院。

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バガンの寺院の特徴でもある東西南北それぞれに仏像が安置され、1975年にバガンを襲った地震の後、レンガと石を利用して、寺院内部のフレスコ壁画とともに復元され、再構築されたのは1994年で、回廊では仏陀の生涯を描いているフレスコ壁画の数々を見ることができます。

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アーナンダ寺院
変わった尖塔で、華麗で均整のとれた美しい寺院。 東西南北に4つの入口と参道があって、内部に回廊が2重で内側の回廊は、王族と宮廷人用。外側は庶民用で4つの参道入口の奥、本堂の中には4体の金の仏像が安置されそれぞれ高さ9.5mの仏像が四方を向いて安置されています。

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ゴードバリン寺院。
オールドバガン地区の寺院で、ここも東西南北に仏像が安置されています。
ここまで回ると、前に観た寺院&仏像の区別が出来ない。

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オールドバガンのタラバ門近くのサラバーで昼食。

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汗だくなので喉を潤すのに  ビールを飲みたいところ我慢。
それでなくとも慣れないバイクで ふらついていてますから。
下から野菜・麺・薄焼き卵の順でボリュームが凄く食べきれなかった。

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ティーローミンロー寺院
1218年、パガン王朝後期の大寺院のひとつとして数えられるパガン王朝第8代国王ナンダウンミャー によって建立され、高さ約46メートル、3層の構造を持つ荘厳な寺院です。「王になるように傘が望んだ者」の意味を持つ寺院で寺院内には、4体の大きな黄金の仏像が、それぞれ東西南北を向いて安置されています。

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マヌーハ寺院
バガン王朝を建てたアノーヤター王に敗れ捕虜になり、この地に連れてこられたモン族タトゥン国の王マヌーハ王は所有していた財宝を売り払って1059年にこの寺院を建て寺院の内部には、巨大な3体の座像と1体の涅槃が安置されています。

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時間が余っていて立ち寄ったダマヤジカ・パヤ。
歴史、由来など、、、分かりません。

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早朝にヤンゴン空港に向かい、空港内でナンギィサラダ。

ヤンゴン (2)

モチモチしたウドンって感じで、薄味で美味しかった。

ヤンゴン (1)

ヤンゴンからエアー・カンボーザ航空でバガンに向かいます。

ヤンゴン (33)

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1時間チョイなのに機内食が出ました。

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クロワッサンの中にハムと野菜で、見た目以上に美味い。

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予想通り小さな空港で手荷物を機内から出すのも人海戦術。

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空港内でバガンの入域料25,000k(チャット)約2,500円を支払う予定が、分からずそのままスルーし寺院に入った時に支払い。
空港の外で客待ちしているタクシーで宿泊先のバガン ティリピセヤ サンクチュアリ リゾート(ビラ)に向かう途中、通り沿いにあるパゴダに寄りながらホテルに到着。

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電力が安定していないのか短い時間ではあるけど何度か  停電に、  シャワーでお湯が出るので少しぐらいの停電は苦にならない。
バガンは  カンボジアのアンコール・ワット、  インドネシアのボロブドゥールと供に、世界三大仏教遺跡のひとつで、イラワジ川中流域の東岸の平野部一帯に、西暦1000年代から1200年代に大小さまざまな仏教遺跡が建てられた遺跡群で、ミャンマーの仏教聖地。元々は漆喰で仕上げられた白色をしていますが、仏塔は漆喰が剥がれレンガの赤茶色の外観となって仏塔の数は、3000を超えると言われています。

パゴダ観光はツアー会社を利用するか、  タクシー、  馬車、  自転車、  e-bike(イーバイク)で回る方法しかなく、ホテルを通しe-bikeを2日間レンタル。

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中国製のe-bikeは電気で走る自転車で原付と同じでキーをONにして、右ハンドルのスロットルグリップを回し発進、免許は不要でグリップ全開でMAX60kmちょいでました。因みにバッテリーは6~7時間なので、途中でフル充電済のe-bikeと交換。(無料)

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手頃なので、1人旅でパゴダをe-bikeで回っていた20代の女の子に出会いました。
注意すべきは日本とは逆の右側通行と幹線道路は舗装されていますが、道端や横道は全て砂地でハンドルを取られることの2点。

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色々な人が被った  ヘルメットが気になるけど、年寄りなので運動神経・反射神経が半端なく劣っているので安全の為、  ヘルメット着用。そんな訳で、バンダナを頭に巻いてからヘルメット。
アゴ紐は我慢。

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最初の観光はタビィニュ寺院。
バガンで最も高い寺院で61m。細かい彫刻が施された屋根をもち、中央に金箔で覆われた塔があり、全ての寺院は  裸足でなければ入れません。

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シュエサンドーパヤ。
アノーヤター王がモン人の国タトゥンを征服した直後に建てたパゴダで、モン人が所有していた釈迦の遺髪もタトゥンから持ち出され、このパゴダの中に納められたそうです。

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ダマヤンジー寺院。
基壇一辺の長さ約78メートルというバガンの中で最大規模の寺院ですが、途中で工事は中止され、ダマヤンジー寺院は未完成のままで四方に仏像が安置されています。

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美人なので写真を撮らせて頂きました。仏像を見ているよりはるかに良い。

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